短期アルバイト  景品  岡山の求人・転職  
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]


新着順:13/198 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

Re: ブレーキランプについて

 投稿者:似た物  投稿日:2008年10月 5日(日)00時56分7秒
  通報 返信・引用 編集済
  > No.237[元記事へ]

ヒロさんへのお返事です。

実は私も今、燃えてしまった配線の引きなおしで悩んでいますが、ヒロさんの場合テールランプが本来2個あるタイプが1つしか付いていないためではと思います。違っていたらすみません。
中華エンジンはボディーアースよりも配線でアースを取ることが多く、単純にセルを回すことからはじめると、セルスイッチ・ブレーキスイッチ・メインスイッチ・CDI・スターターリレーあたりがまともならばセルが回ります。(ブレーキは握りながら)
ここでセルが回らないとセルにくる配線の電圧を測ります。セルスイッチを押して12V来ていればセルモーターの不良です。
私の場合、ショートしたハーネスなので、今の時点で不良交換したのはスタータリレー・セルモーターのブラシ・バッテリーのマイナスからエンジン後方に伸びた太いアース線・CDI等でいずれも不良でした。今のところセルは回りません。
まだ、バッテリーのプラスからスタータリレーにくる太い配線もだめなようなのでこのあと交換です。
一般的には配線がまともであればCDI・ジェネレータ・スターターリレー・イグニッションコイルの交換等で直るようです。次の段階がセルモータ・バッテリーの交換。
また、メーター・ハンドルスイッチコネクタの接触不良がかなりあるようです。
エンジンがかかるまでがんばりましょう。

追記:エンジンは掛かりました。今日の修理箇所はバッテリーからスタータリレーに来ていた太い赤いケーブルと、付け替えていた中華124ccエンジンのジェネレータをショートした元の50ccのジェネレータを配線のみ交換し、元に戻しました。そして、キャブのOHです。
それでも、最初はウンともスンとも言わないので、メインキー・ハンドルスイッチ・メーターのコネクタとエンジンから来る配線のコネクタ、Fブレーキの差込みコネクタを再度チェックしたところ、セルがまわり、エンジンが掛かりました。
要チェックはコネクタのガタと、バッテリーから来る赤と黒の太いケーブルです。外見はしっかりしているのだけれど、芯があまり出ていなくて通電不良でした。
また、原因は不明ですが、124ccのジェネレータとフライホイールを付けるとセルが少しまわりすぐ止まるという症状でした。そのために元の50ccのモノに戻しました。(配線ミスかも?)
追記:エンジンが冷えている時のかかりが悪く、バッテリーをフル充電してもセルが途中で止まるという現象があるので、エンジンオイルを確認したところ、ATVにありがちな焼きつきを防止するためか、硬めのオイルが1リットル以上入っていました。これではセルモータやスターターリレーがダメになるわけだと納得。すぐにオイルをレベル範囲内(0.7〜0.8リットル位)に減らしました。この手の特徴は4ストの新品エンジンなのに白煙がでること。
 
》記事一覧表示

新着順:13/198 《前のページ | 次のページ》
/198