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底値圏とは読んで字のごとくなのですがここでは買った後下がっても6ヶ月前後には利食いができる反発が50%以上ある価格帯。もしくは買い下がりをすれば更に高い確率で利食いのできる価格帯ということにします。少し反感かうかもしれませんが感覚的にはいつもたんきてきには反発するという感じです100%とはいいませんが50%以上はあるのでは感覚的にはいつもというくらいの感覚です。これまで偶然が重なっただけかもしれませんが。なぜ6ヶ月くらいの底値圏はいつもあたるのだろうか。しかしそれが大底かどうかわからない。此れは信用の買いによる追証による強制的な売りあるいは換金による売りで信用銘柄以外の株価も影響があるのではないだろうかというのが僕の考えです。強制的な売りあるいは恐怖感からのうりはいつもにたようなものがあるとおもっています。それに自分はファンダメンタル的なものを考慮して底値をはんだんしています。A,B、Cで判断していますだめな投資家の見本市みたいですね。キーワードは第6感です。おまけに基本的に損切しないとはかんぺきです。TOBにあった銘柄は損しても売った方がいいみたいです出来高スカスカ売ろうにもなかなか。あと余談ですが上がるか下がるかの判断ができないとしてもも。現預金が100億あるのに時価総額が80億しかない会社の株価は割安ではないだろうか。配当利回りが7%あり今後もすぐには大幅な減配がないと思われるような安定配当型の株は割安といえるのではないだろうかということです。このような会社の株を不景気なときしかも騰落レシオが60以下のときに多銘柄あるいは何回かに分けて買い好景気に売るということをくりかえせば50%以上の確率で利益がでるのではないでしょうか。数値にはあまりこだわる必要はありませんあくまで例です。あと矛盾についてですが。具体的に言えば去年ある銘柄を185円でかいました安値は182円でした。360円になりました。秋には安値更新145円まで下がりました。152円で買いました。今300円以上です自分は配当が8円あり1000円以上になると思っているので売っていません。実際は此れから更に安値を更新するかもしれないし1000円以上にならないかもしれません。でも此れは今までの自分のやり方です自信のある短期で少ない利益でもそれを積み重ねた方が利回り的にはいいとじぶんではおもっているのです。利益的には矛盾しています。でも少ない利益でもより好きな仕事をしているのです。
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