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今年さらには来年と、買いをやる人にとって環境銘柄は、外せないところでしょうか。
ただ、もう今となっては完全に乗り遅れているわけですから、あせらずじっくりと待った方に分がありそうです。
6674 GSの600円割れ、6764 三洋の150円割れなどがあるようでしたら、検討してみる価値があるのかも知れません。(たぶんそこまでは行かないと思うので、結局は見送りになると言うことでしょう。)
きゃたぴーさんのおっしゃる通り、いつ転換点を迎えても、おかしくない状況になって来ました。
ただ、それを認識するまでは値動きについていくつもりなので、まだしつこく買いをやっています。売りはしばらく封印するつもりですが、信用の取り組みが2倍を超えてくるようであれば、考えてみようかとも思っています。
NYダウとN225が前ほど連動しなくなってきたと言うことなのですが、日本はむしろ今後中国との連動が出て来ると言うことでしょうか。
中国自体の国内市場はまだそれほどの規模がありませんし、中国の製品は主にアメリカに行っているわけですから、やはり元はアメリカと言うことになるかと思うのですが・・。
それにしても、アメリカの国債はいつまでAAA格のままなのでしょう?この辺が「いかさまのきわみ」というところでしょうか。失礼いたしました。
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